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カテゴリ:福岡~札幌ヒッチハイク旅( 18 )
ゴール!
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北海道のネガティブパワーはさておき、いいパフォーマンスでした。
ストイックな一面が素敵。
でも客がホント駄目。

ンパンパの手拍子止めろ!

急いで帰ってきて良かった。
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by b3plus | 2005-05-04 00:59 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
夏~冬
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 まだまだ残る雪。

ドライアイスのような、山肌に張り付いた雲。
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by b3plus | 2005-05-01 08:51 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
苫小牧
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 到着しました。

まだ冬な北海道に、日焼けして黒くなった俺様がやたら浮いて見えます。

若い海君はヒッチハイク時の暗さを感じさせない騒々しさです。

朝から、せからしかー。
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by b3plus | 2005-05-01 07:36 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
 キター、二度と味わいたくなかったフェリーの旅。

 今回は距離が短い為なのか、二等船室は雑魚寝の仮眠部屋みたいになっています。前回のフェリーにも増して、さらにひどいです。船のサービスも悪いが乗る客の質も低い。人に自慢できるような旅をしていないので強くは言えないだろうと思うでしょうが、こりゃひどいもんだよホント。俺様なんかよりも旅慣れた博多っ娘も「ここ日本だよね。」と再確認。

そして広がる重い雲。
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by b3plus | 2005-05-01 06:39 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
フェリー
来ました、八戸。

函館~札幌間の何も無さにビビり、苫小牧上陸に絞ったとたんヤクルト古田似に拾ってもらえました。焼酎好きな古田似さんとは充実した酒談義に花が咲き、本州最後の高速を後にしてもフェリー乗り場まで遠回りしてくれました。イヤー皆さん男気に溢れた方ばかりで涙が出ます。

明日の朝には北海道。
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by b3plus | 2005-04-30 20:17 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
桜前線
c0028573_1723543.jpg桜前線に追いついたどー。

青森県に入って、風景が変わりました。博多っ子に言わせれば2月末の景色だそうです。実質36時間たたずにたどりついたので、風景の移り変わりがしっかりと感じられます。

八戸の港が最後の砦!
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by b3plus | 2005-04-30 17:02 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
つぎ
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我らが宝くじと呼ぶ、キャンピングカーに乗せてもらいます。

距離は短いけど、キャンピングカーです。

誰がナンと言おうとキャンピングカーに乗りたかっただけなんです。
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by b3plus | 2005-04-30 15:54 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
目前にして
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 青森を目前にして複数選択肢に迷いが。この迷いが浜名湖での悪夢を思い出させるほどの不運を感じさせます。

サービスエリア内のインフォメーションで別のヒッチハイク二人が怒られている。

北海道は海外だね!
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by b3plus | 2005-04-30 15:28 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
分岐
 常磐道から東北道に合流する磐越道に分岐するいわき市。いきなり千葉県から茨城を飛ばして福島県入りです。
落としてもらったサービスエリアはかなり小さく、車も数台しか止まっていません。いきなり不安感にさいなまれるも、好い人センサーをフル活用して若い夫婦に交渉してみます。話してみるとなんて気さくな家族。2歳の娘さんも可愛く不思議そうな視線を飛ばしてきます。美味いモノ話に盛り上がり、気が付けば正午。サービスエリアで休憩です。我々にはB3オーナー宅から強奪した5合分のおにぎりがあります。美味しく頂き感謝。

盛岡を目前にして、八戸行きか、青森行きか、究極の選択です。
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by b3plus | 2005-04-30 14:04 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅
流山インター
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 昨夜はB3で登り、オーナー邸で美味いウドンをご馳走になりました。そして仕事前に最寄りのインターまで送ってもらいます。「昼頃また見にくっからな。」と言い残しお別れです。
 ヒッチハイク始めてすぐ超高級車がとまります。乗り心地も素晴らしいグレードの高い車です。高級車のオーナーは名乗るほどのモノじゃないと言いながら、「面白いから目的地変更して行けるとこまで行ってやる!」と男気満点です。結局予定行程の倍以上を乗せてもらいました。

またも九州は長崎県出身者!九州人は本当にアッタケー。偶然とはいえバカにできなくなってきたぞ。

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by b3plus | 2005-04-30 11:52 | 福岡~札幌ヒッチハイク旅